愛犬 チャム のご紹介

  • 2009.11.15 Sunday
  • 23:48
10月17日 我が家の仲間入りとなったチワワのチャム。チワワは臆病なので怖いと思うと手段を選ばないということなので、吠えたりかみついたりしないように、安心していられる飼い主でありたいと思う。

特に、親犬のチャッピーは怖いというトラウマから学習し、吠えたりかんだり・・・。そんなに怖がらなくても・・・。


でも、チワワから見たら人間はとても大きい。手のひらに顔が隠れるくらいの小ささだから、そりゃ人間の手も怖いと思う。

少しのもの音でもビックっとするし、抱っこの時の高さでも震えている。まだまだ慣れない人間社会。

せめて我が家が安心できる家でいてくれたら、と思うようになった。


気が付いたら、人間ファミリーも以前よりも明るくなったし笑うことが多くなった。

さっそく幸せを運んでくれた。

チャム ありがとう。

輝く星が二つ

  • 2009.10.05 Monday
  • 01:22
娘は3歳でタンデム、3年生で一人で練習を始め5年になってから初30mフライト、30本クリアしてこの9月に130mを単独フライト出来ました。
そしてそんな娘の話をしたからかどうかはわかりませんが、先日タンデムをしてとっても飛びたくなった3年生の女の子が、今日、入門コースに入校されました。

スケートをやっていてスポーツ万能。小さな体で大きなキャノピーをひっぱる。もちろんサポートつきではございますが、頭上まで来て、「放して!」の合図でライザーを放し走る様は、まさに水を得た魚のように楽しそうでした。



空を飛ぶのがとても好きなのだそうです。まだまだ小さい子供ですが夢は大きいようです。軽すぎて大人と同じようには練習が進まないと思いますが、とにかく楽しいと思ってもらいながら、しっかりと基礎を固めてもらいたいと思います。


↑このワンちゃんはエリアくん8か月です。

リン太郎とミュウ太

  • 2008.12.05 Friday
  • 22:31
 ミュウ太が家族になったのが10月のこと。その時はちっちゃくて弱弱しくて守ってやらなければという、母性本能のような感覚を覚えた。しかし、最近そんな心配なんて一切ない。
 むしろ、元気すぎていたずらばっかり。今はしつけの次期だ。
 
 リンタロウとミュウタを一緒に遊ばせていると、ミュウ太がリンタロウをかむことがある。リンタロウは我慢している。が、我慢の限界が来ると前足でアタックしてミュウタを追い払う。

 でも、おやつをあげると2匹とも仲良くなるのだ。


 猫とウサギとは食べるものが違うので、おやつの取り合いのような喧嘩は、今のところ起こりそうもない。

リンとミュー

  • 2008.11.20 Thursday
  • 00:21
最近はとても忙しい。その上、寒い。

朝、娘の学校の準備で起きる。

そしたら、1階ではミュー太が「ミャーミャー」と呼んでいる。リンタロウは無言でじっとこちらを見ていて目が合う。

が、とっさに目をそらす。

娘が学校に行ってやっとペットにかかる。餌をやったりトイレ掃除をしている間、リンとミューは居間に放し飼いになる。2匹とも大はしゃぎ♪

ところが最近、ミューがリンに対して攻撃的!


リンはやさしいので、まったく気にかけないようす。でも、それをいいことに噛みつこうとしている。いくらなんでも見ていられなくて、掃除の手を止めて制裁に入る。

娘が毛をといてやったら毛が抜けたという。冬毛に代わるからかもしれないが


でも、これって、ストレスからくるのもあるのかなぁ…?

ミュー太は元気に!

  • 2008.10.09 Thursday
  • 01:18
昨日点滴してもらったおかげでミュー太は元気を取り戻した。
でも食欲はない。

一応心配なので、夜に家族で動物病院へ向かった。その途中、ガソリンスタンドで給油していたら、なんとバッテリーが性能低下でエンジンがかからなくなってしまった。車屋さんにチェックしてもらうと、走っている途中でも止まってしまう可能性があるほどバッテリーの性能が低下していたそうだ。本当に運良くガソリンスタンドでバッテリーが切れたものだ。なんとなくラッキー。これって招き猫のおかげ?

古いバッテリーは点検もしくは交換を!

病院には受付終了ぎりぎりセーフの夜8時。たくさんの治療待ちの患者様でごった返していた。患者さんは犬と猫。飼い主さんに守られて、順番を待っている。そして一番最後にミュー太の診療。



なんとなくいやーな雰囲気がするのだろうか。昨日の注射をやはり覚えているらしい。
でも検査をした結果、大丈夫だそうだ。はーっ本当によかった。

腕に巻いてあった点滴の針を抜いて、青い包帯を巻いて、
あとは体力が回復し、元通りの元気な姿になるのを待つだけだ。

新しい家族

  • 2008.10.07 Tuesday
  • 00:19
夜に車を走らせていた時のこと。路上に白い動くものがあったので止まった。危なく引くところだったその生き物は、小さな猫。まだ生まれて間もない。これも何かの縁と、みんなが集まる場所に連れて行って飼い主になってくれる人を探す。その中で一番飼いたがったのは、なんと私の娘…



結局、家に連れて帰ることになり、様子を見て家族にするか決めることに。
子猫もそんな気持ちを知ってか、ちょうどいい甘え方をしてくる。本当に可愛い。



娘は勝手に名前を決めていた。「ミュー太」というのだが、知らず知らずのうちに私も ミュータン と呼んでしまっていた。

さて、次の日、野良猫なので、飼えるかどうか一応検査をしておこうと病院へ行った。元気なので問題ないと思っていたが、非常にその考えは甘かった。いきなり1万円ほどの治療となった。おなかの中に寄生虫がいるらしく、そのための注射も・・・。可哀そうだが仕方がない。

お医者さんの言うことには、弱るかもしれないので、次の日も来るようにと・・・。

案の定、ミュータンはぐったり。食欲もない。仕方がないので、仕事が終わってすぐに病院へ。人間と同じように点滴をしてもらった。


そして、その支払いは1万4千xxx円!健康保険なんてないし、仕方がないのだが金額にびっくり。

でも、命の大切さを勉強させてもらっているのだ。娘も小さな命を心配そうに見守っている。

スズメバチの巣の駆除

  • 2008.09.30 Tuesday
  • 21:02
先週の金曜日のこと。テイクオフでウエイティング中にスズメバチがアタックしてきた。刺されはしなかったのでよかったが、スズメバチの通り道となっているところに人が立っていたらしい。

っていうことは近くに巣があるんじゃないの?ということになった。でも、普通の服装で行って刺されたら大変。後日準備を整えてからとなった。

役場に行ってはち駆除用の服装を借りる。実は今回は2回目。前回明るいうちに駆除に行って、ハチの巣もハチも全部いなくなったと思ったら、次の日に同じ場所に巣を救っていたという経験がある。これは逃げたハチが再び巣作りをしたのだ。その経験を活かし、夜の活動しない時間に行けば全部しとめることができると考え、29日の夜7時ごろより山に登った。

夜の山は静かでハチなんて飛んでいない。ハチが通っていたあたりに入っていくがハチの巣がない。想像では木の陰に大きな巣があると思っていたのだが、ない。

ハチが飛んでいればわかるのに・・・ということで、そのあくる日夕方に行くことにした。
夕方4時頃テイクオフにつくと、大きなスズメバチが行ったり来たりといる場所を中心に飛んでいる。その中心に入っていくと、スズメバチは地面の穴へとはいって行った。なんと、スズメバチは地面の下に巣を作っていたのだ。

地面をどんどんを踏むと、数匹のスズメバチがブンッと飛んで出てきた。その穴に殺虫剤を噴射。スズメバチは怒って襲ってくる。でも、一回殺虫剤をかけると、これは手ごわいやつが来たとわかるようで、間合いをとってすぐには襲ってこなくなる。しかし2〜3匹同時に攻撃をしてきたりしてチームプレーをしてくる。防護服のおかげで刺されることはないので、戦いは優位に進んだ。

襲ってくるハチを気にしながら、小さは穴を掘っていくとスズメバチの巣が見つかった。小さな空間しかないので小さな巣だった。


たくさんの幼虫がそこにはいた。この幼虫を守ろうとハチは命がけで襲ってくるのだ。最後の一匹、私と目が合うと怖がって逃げる。でも、数分後ブーンと羽根を震わせやってくる。負けるとわかっていて助けにやってくるのだ。なんか、かわいそうになった。

・・・今度、巣を作る時は人間があまり通らないところにつくってよ・・・

と、祈る。


周りはすっかり暗くなった。ハチももう飛んでこない。この時間までに飛んでこないということは、連続してこの場所に作ることはない。


パラの人たちが刺されないうちに駆除ができてよかった。

秋は果物がおいしい

  • 2008.09.25 Thursday
  • 22:54
9月のある日、娘の誕生日のこと。

いつものようにリンタロウを小屋からだして、部屋のなかを自由に走り回らせてやっていたら、娘のバースディケーキに少し興味、でも、食べるわけでもない。



ウサギはラビットフード以外の人間の食べ物をあげない方がいいのだが、リンタロウはケーキなど食べない。

せっかくの誕生日なので梨を上げてみた。
すると、大好物だったようでたくさん食べた。




ひっぱってとっていくほどだ。

両手に花?

  • 2008.09.05 Friday
  • 22:22
リンタロウのお気に入りのリンリンボールという商品名のうさぎのおもちゃ。というか、リンタロウは彼女と思いこんでいると思う。リンリンボールを追いかけては、抱きついてぺろぺろ。ピンク色の生地もボロボロになってきたので新しいリンリンボールに新しいピンク色の生地を巻きつけてみた。新しいリンリンボールも気に入ってくれるかなぁ…と心配だったが、結局どちらでもいいようす。

二つのリンリンボールに挟まれて、とても幸せそう。しばらくは、リンリンボールを二つにしておこう。

娘を大会に連れて行ってみた

  • 2008.08.23 Saturday
  • 23:33
名古屋からそう遠くなない新城の大会に参加することになっていた。でも、天候はイマイチ。前夜になって一人で大会に出かけようとしていた時ににわかにわいてきた娘を連れていく案。悪天候のときに相手をしてやれるので普段娘と遊ぶことができない償いができるかな?ということで一緒に来た。

新城まで順調に来たのだが、道に迷ってさんざん・・・。受付の時間はとっくに過ぎていたが、雨が降ってきたのでそうあわてずに済んだ。

受付では娘を知ってくれている方が大勢いたので、すっかり溶け込んでいる様子。3歳の妹のように可愛いなっちゃんとも一緒にあそぶ。

大会中止になると、名古屋港水族館へ行くことに。なっちゃんパパに運転はしてもらったので、寝不足で来り、道に迷って緊張したりの疲れがどっと出たのか熟睡できた。さすがは名古屋、都会で週末ということもあって大渋滞。水族館も人でいっぱい。ランチも順番待ち。

水族館に入ると、少しイルカを見たあと、イルカショーへ見に行った。


雨が降っているにもかかわらず、たくさんの人が雨が当たる席まで満席。ショーの進め方や大スクリーンに映りだされる映像はさすがはプロ。待ち時間も気にならない。

ショーが始まるとイルカの演技は迫力満点。娘ももちろん大喜びだが私も大喜び。感激した。


その後、帰りもなっちゃんパパに運転していただき、大変楽させていただきました。ありがとうございました。
パーティーも温泉も楽しく、宿でも選手の皆さんと楽しくやる娘でした。
これだと、また今度も連れて行っても大丈夫かなぁ?その折にはどうぞよろしくお願いいたします。

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